社員紹介

課長
浅野 光生
(あさの てるお)

年齢

37歳

出身地/居住地

一宮市/一宮市

学歴

名城大学

資格

宅地建物取引士
FP2級
家族信託コーディネーター
不動産キャリアパーソン

不動産業歴

15年

趣味

ゴルフ(スコアは90台半ば)
ビリヤード
仕事後のビール(毎晩2本は飲みます)
子どもと遊ぶこと
 (水曜日の17時~21時までの4時間
  しか遊べませんが)
野球観戦
 (生粋の中日ドラゴンズファンです)

特技

ソフトテニス
<成績>
高校…愛知県大会団体優勝・個人2位
   インターハイ出場
   国体の愛知県代表
大学…東海大会団体優勝・個人ベスト4

得意エリア

一宮市・稲沢市・江南市・清須市

はじめまして、浅野光生と申します。大学卒業後、前職の不動産会社で11年間、売買仲介営業をしておりました。その後、平成26年から㈱不動産セレクトに在籍しています。これまでに約400物件の不動産売買および売買仲介のお手伝いをさせていただきました。「浅野に頼んで良かった!」と思っていただけるよう努めて参ります。不動産についてのご相談は、どんなことでもお気軽にご相談ください。

私の仕事

土地・新築戸建・中古戸建・中古マンション・事業用物件・収益物件の売買仲介・買取り・販売を担当しています。そして任意売却物件も得意としており、弁護士・税理士・司法書士・土地家屋調査士などの専門家とも連携を図って、あらゆる角度から売却のご提案が出来ます。また開発物件を手掛けた経験もありますので、大規模物件のご相談も承ります。

思い出のお客様

新人の頃、初めてご売却依頼をいただいたお客様です。そのお客様が住んでいたマンションのご売却でしたが、新人の私の話しを熱心にお聞きくださり、「浅野さんに任せますのでお願いします」と仰っていただきました。私にとって初めての売却のご提案でしたので、死ぬほど緊張したのを今でも覚えています。そのお取引の数年後にも、お身内の方の買換えや他の不動産売却のお話しもいただきました。

接客時に心がけていること

不動産は出てくる用語や内容も、専門的で難しいことばかりです。そこを分かりやすい言葉に置き換え、お客様にご理解いただけるようにご説明いたします。そして不動産売却のいろはを、一から丁寧にご説明いたします。周辺エリアの相場やご売却の流れ、かかる経費などのご説明はもちろんのこと、起こりそうなトラブルを事前に予測し、その対策のご提案をいたします。

営業担当者として、やりがいを感じる瞬間

お取引完了時に「浅野さんに頼んで良かった」とか「担当が浅野さんで良かった」というお言葉をいただいたときに、この仕事のやりがいを感じます。

売却活動に対する想い・考え

売却のご依頼をいただいたら、まずはどうすれば上手く売れるのかを考え、計画的な販売戦略を立てます。必ず売るという信念を持ち、販売活動を地道にしていきます。

不動産を売却する際のポイント

正直なお話しをすると、相場をあまりにも無視した高値で売却することは困難です。その不動産が持っている適正な価格を知っていただき、お客様にご理解いただくことが、上手に売却するポイントになります。

夢・目標

担当したすべてのお客様から、お取引の満足度「100%」をいただくことが目標です。

大切なもの

家族・会社の仲間です。家族の支えがあり、会社の仲間の協力があって、今の自分がいます。

自分の性格を一言で表すと

几帳面ですかね…。周りの人からはよく「そんな細かいことまでよく気付くね」と言われます。それ故に、売買契約書や重要事項説明書などの書類チェックを頼まれることが多いです。

学生時代、私は

とにかくソフトテニスが中心の生活を送っていました。高校は、ソフトテニスの愛知県内トップの強豪校でしたので、日々テニスのみです。朝練のため5時50分の始発電車で学校へ行き、授業後の15時半から22時頃まで練習に打ち込んでいました。ですので、毎日家に帰るのは23時半頃。
大学生になってからも、10時から18時が練習時間でしたので、大学ではほとんど授業は受けていないんです。そんな生活を送っていたので、日焼けの具合はすごく、肌はカブトムシのような色をしていましたね。大学時代、夜中に飲食店でアルバイトをしていましたが、よくお客様から「サーファーですか?」と聞かれていました。当初は「部活でテニスをしていまして…」と説明していたのですが、あまりにもよく聞かれて説明が面倒になり、途中からはサーファーということにしていました(笑)。

お客様へ

「こんなこと聞いてもいいのかな…」「そもそもどうしたらいいか分からない…」など、様々な不安がおありかと思います。その不安を全て解消しますので、どんなことでもお気軽にご相談ください。お客様にとって最善のアドバイスをさせていただきます。


先頭に戻る